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ひろしまの企業支援情報

公益財団法人広島市産業振興センター

広島市中小企業支援センター

  1. 広島市工業技術センター
  2. 沿革

沿 革

昭和13年 8月

市議会の決議を経て工業指導所の創設に着手

昭和13年10月

「機械工訓育所」が、大手町七丁目4番広島電気学校内仮校舎で開所したのち、工業指導所創設事務を開始

昭和14年12月

東雲町671番地に工業指導所及び機械工訓育所用建物が完成し、広島電気学校より移転

昭和15年10月

「工業指導所」を開設

昭和17年11月

「機械工訓育所」を「機械工養成所」に改称

昭和18年 4月

工業指導所に木工部設置

昭和21年 3月

機械工養成所の閉鎖

昭和27年 4月

「工業指導所」を「工芸指導所」に改称(組織:庶務係、木工係、金属1係、金属2係)

昭和34年11月

組織改正(組織:庶務係、意匠係、塗装係、金属係)

昭和37年 6月

加工技術係を設置(※広島工芸指導所敷地内に(財)広島地方発明センター及び広島県理科教育センターが開設)

昭和39年 4月

分析科を設置(庶務係、デザイン科、加工技術科、塗装科、金属科、分析科)

昭和42年 4月

金属材料開放試験室の開設

昭和42年 8月

本館落成 (財)広島地方発明センターが(財)広島地方工業技術センターに改称

昭和44年 3月

木工試作試験室の開設

昭和55年 8月

(財)広島地方工業技術センターの解散に伴い、建物(別館及び金属試作試験室)及び各種機器の譲受

昭和59年 4月

電子技術担当部門新設

昭和62年 3月

広島県理科教育センターが東広島市へ移転

昭和62年 5月

広島市工業技術センターの落成に伴い「広島市工芸指導所」を「広島市工業技術センター」に改称、中区千田町三丁目8番24号へ新築移転

平成元年 4月

技術振興科を設置(庶務係、技術振興科、材料科、加工技術科、生産技術科)

平成 4年 4月

広島市工業技術センターを組織改正(企画総務係、研究指導係)
(財)広島市産業振興センター技術振興部を新設(広島市工業技術センターから一部分離・創設)(組織:第一研究室、第二研究室、第三研究室、第四研究室)

平成11年 4月

広島市工業技術センターを組織改正(企画総務係、研究指導係の廃止)
(財)広島市産業振興センター技術振興部を組織改正(組織:技術振興室、産学官共同研究推進担当、材料・加工技術室、システム技術室、デザイン開発室)

平成13年 4月

(財)広島市産業振興センター技術振興部を組織改正(組織:技術振興室、材料・加工技術室、システム技術室、デザイン開発室)

平成15年 4月

(財)広島市産業振興センター技術振興部を組織改正(組織:技術振興室、産学連携推進室、材料・加工技術室、システム技術室、デザイン開発室)

平成18年 4月

(財)広島市産業振興センター技術振興部を組織改正(組織:技術振興室、材料・加工技術室、システム技術室、デザイン開発室、先端科学技術研究所)

平成22年 4月

(財)広島市産業振興センター技術振興部を組織改正(先端科学技術研究所を廃止し、業務を広島市立大学へ移管(組織:技術振興室、材料・加工技術室、システム技術室、デザイン開発室))

平成24年 4月

(財)広島市産業振興センターが公益財団法人に移行

平成30年 4月

広島市経済観光局産業振興部工業技術センターを組織廃止
(公財)広島市産業振興センター技術振興部を廃止し、工業技術センターを新設(材料・加工技術室を材料技術室に名称変更、デザイン開発室をデザイン支援室に名称変更)

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